月別アーカイブ: 2014年8月

ニキビの化粧水って効く?!

実は私、背中にニキビが2-3個あります!いっぱいはないけれど、でも恥ずかしいんですよねえ~死ぬほど。

特にビーチで水着にならなくてはならないときには、チーンって思っちゃうわけなんですね。で、私の必殺技としては、背中を先に焼いてしまうという方法なんです。

これだと実際、焼けてしまって全く目立たなくなります。が、あとで残りそうで怖いんですよね。

実際顔のそばかすなども、焼けている夏場はあんまり目立たないのでファンでなしでも行けますが、冬になると色が白くなってそばかすが目立つので、ファンデーションでごまかしている始末ですし…

そんなわけで背中のニキビに聞くといわれている化粧水をあれこれ試していますが、今のところ正直言うと効果のあった化粧水なんてありません。

髪を切るとか、背中を出しておくとか、背中の部分を清潔に保つ工夫もしているけれど、全くなくなるということがないんですよね。もうこれは体質のようなものかも。

背中ニキビ跡を治す方法まとめ

ダンブルドア校長の手紙

ちょっとまえに、アメリカのテキサスで両親と兄弟など家族全員を叔父によって銃殺された15歳の女の子がいましたが、その女の子、キャシディー・ステイさんは、家族をしのんだ演説で、ハリー・ポッターのダンブルドア校長の言葉、明かりをつけるのを忘れなければ、どんな深い闇の中にも幸せは見つかる、という言葉を引用したのだそう。それで、今回キャシディーさんは、ダンブルドア校長からということで、手紙が送られて、内容としては作者のJ・K・ローリングさんが紫色のインクで書いた手紙で、魔法の杖とハリー・ポッターの著者サイン本、学用品一式に加えて、ホグワーツ魔法魔術学校の入学許可証が添えられていたそうですよ。これは、彼女の顔にちょっとだけ笑顔をもたらしてくれたのではないかなあ、なんて思いました。こうやって、頑張っている女の子を周りの大人、周りの世界がちょっとだけサポートしてあげることが、最終的には世界的な平和につながっちゃうのかも~、なんて思いました。

母の男関係

私の母は、母子家庭で私と弟を育ててくれた人であり、そのことは本当に感謝しなくてはならないことだな~と思っています。小学校3年生の時から、祖父母と同居し暮らして着ましたが、そのおかげで母はのびのびと恋愛を謳歌してきたんですよね。母には常に男性の影がつきまとい、それは独りではなかったんです。一番大まかに私たちとかかわりあっていたのは、奥さんも子供たちもいる方で、でも私にとってはほぼ養父状態だったんですね。ただ、おばあちゃんは「人の亭主に… 恨まれるよ」とずっと陰で言っていたんですが、私が5歳の時から18歳まで、13年間続いていた関係で、そのあともいったん別れて、またくっついて、また別れて、を繰り返していたんですね。でもその間にも、他の男性と同時進行だった母、現在は一人に絞ったようですが、母のことですし、私は家を出てしまっているのでどうなのかなあって思っています。が、ここだけは私は母が嫌いなんですねえ。母親は女性になったらいけないのか、なんていいますが、おしりが軽すぎるもは娘からすると嫌なもんですよ… 一人の人と仲良く再婚、とかなら賛成なんですけれどね。